プレス金型エンジニアリング
製品形状、材料特性、成形順序、プレス条件を併せて検討し、金型製作前のリスクを削減します。
- プレス金型設計
- 工程・金型構造検討
- 薄板成形解析
- 割れ・しわ・スプリングバック検討
製品開発とプレス金型分野の実務経験を活かし、製作まで考慮した設計・解析をご提供します。
QDMは、アイデアや要求事項を製作可能な構造へ具体化し、設計結果が実際の加工・組立・作動・量産につながるよう検討します。製品設計、機械・機構設計、構造解析、リバースエンジニアリング、プレス金型設計、薄板成形解析を課題に応じて連携します。
1998年から培ってきたプレス金型および機械・製品設計の経験をもとに、想定される問題を設計段階で確認し、開発の試行錯誤と製作リスクを減らすことを目指します。
製品形状、材料特性、成形順序、プレス条件を併せて検討し、金型製作前のリスクを削減します。
アイデアや図面を作動可能な構造へ具体化し、設計検証と製作を連携します。
分野が異なっても、実際の製作に必要な構造、材料、工程、作動条件を中心に検討します。
アイデアを実際に作動する構造へ具体化し、特許登録につなげた過去の製品開発事例であり、設計経験を紹介するための資料です。

360度回転が可能な折り畳み式携帯電話のヒンジおよび作動機構の開発事例
韓国登録特許第10-0826611号・2008年登録
段階的なスライド動作を実現する多段機構および駆動構造の開発事例
韓国登録特許第10-0817857号・2008年登録公開された登録特許公報から個人情報を除き、登録番号、発明の名称、代表図面を抜粋しています。
お持ちの資料と必要な業務範囲を確認し、適切な進め方をご案内します。