会社情報と金額を入力し、提出用PDFと再編集可能な見積ファイルを作成できます。
ブラウザーに自動保存されます。
PDFにはQDMの情報を表示せず、入力した会社情報のみを使用します。
金型形式と主な製作条件を記録します。
数量と単価を直接入力するか、連動計算ツールの算出額を反映できます。
別紙案内 金型材料費明細は別紙1、加工費明細は別紙2として見積書と一緒に出力されます。
一般管理費と利益は内部計算に使用し、PDFでは非表示にもできます。
TRY範囲、設計変更、運送、検収条件などを明確に記載してください。
仕上寸法と単価を入力すると、推奨素材寸法、重量、金額を計算します。
計算材料費¥0→最終材料費¥0
推奨素材寸法は一般的な加工余裕を適用した参考値です。重量は鋼材密度7.85 g/cm³で計算します。発注前に供給元の在庫寸法と切断公差をご確認ください。
投入量と工賃を入力し、工程別金額を見積項目へ反映します。
熱処理推奨式は処理重量(kg) × kg単価です。材質・目標硬度・ロットによって単価が異なるため、業者単価をご入力ください。